2006年01月04日

1/3NHK夜9時から

「おらが村」さんから「見なさい」という指令が下ったので、見ました。
役者さんや土方のファンの方、ドラマで感動された方は、ご不快を催すかと思いますので、以下、見ないでください。お願い。

● よかった点。

・身長。

・チマチマ模型を作る。器用そう。

・机の下から出られなくなる。

・釜さん大好きな圭介。

・動じない榎本。

・江戸っ子な榎本。

・床の上で胡坐な榎本。

・ミステリアスな笑みの榎本。

・ほっぺたたぷたぷさせてほしい榎本。

・駒が将棋。皆同じこと考えるのね。

・永井のおっちゃん。渋。スゴイ貫禄と存在感。目が離せなかった。一番人物が際立っていたんじゃないだろうか。

・鉄っちゃんかわいー。

・黒田。名前だけでも黒田連呼。

・守りは得意な大鳥。攻めは苦手。守って映える男。

・榎本さんにすまん、と謝ってくれた土方。

・朝陽撃沈。セットは予算不足が伺えて、工夫に涙。

・模型壊したのが箱館山からだった。了介意識?(単にでかくて目に付くからだろう)

・机が重たくて一度ではひっくり返らなかった。大変ほほえましい。

・あとは、えーと…

・役者さんは全般的によかったです。小道具も。

○ ちょっと待ってくれ、な点。
フィクションとは分かってますし、個人的好みが入りすぎてますが。あえて。
もう一度申しますが。ドラマをお気に召された方、どうか以下は見ないで下さい。毒垂れ流します。

・まげ。

・松平さんは?市は?伝習隊は?

・朝陽出すなら荒井さん出してくれ。

・大野君は、安富は、登は、石井君は、いましたか。

・あの容保公は、会津ファンの方にとってはどうなんでしょう。あんなに軽くていいんでしょうか。勝機はないなどと思っても口にしていいんですか。会津藩士、死に甲斐がない。

・模型。手間掛かりすぎ。派手すぎ。大鳥はそんなに暇じゃない。てか、あれじゃ模型作るのが仕事みたいじゃないか。

・模型。せっかく作ったのに勿体無い。(どっちやねん)

・ていうか、まだ戦い、続くんですけど。思いっきり無視ですか。

・降伏話が実際に机に上げられたのは、5/16千代ヶ岱陥落、榎本の切腹未遂以降。机の下にはその前からあったろうけど。

・官軍の進攻開始は午前3時、有川。

・そのころ圭介らはすでに夜明け前から陣地について、走り回っていた。

・土方の市中からの税金反対は、小説ネタ。収入源について議論している時、代替案もナシに正義の味方ヅラする奴が本当にいたら、自分だったら決してお近づきになりたくない。フィクションだからいいんですけど。

・島田が知恵足りなさすぎ。

・どうせなら人見さんに武蔵楼で辞世の句を詠んで旗に書いて欲しかった。

・了介、そこにいない。寒川攻めを率いていた。

・なんで射程のない前装式の大砲で寒川を上がってくるんだ。こういう時こそ後装式だろう。(力説)

・だから、陸戦用前装式の砲だと、山上から箱館街まで、砲撃は届かないってば。

・というか、火薬の詰め方が甘い。

・箱館山進攻は圭介がしっかり予想していた。

・で、新選組が箱館山山頂付近に配備されていた。その後方に伝習士官隊。

・箱館山を破られたのは新選組が敵を発見できなかったから。(そう大鳥と今井信郎が書いている)

・土方、勝ち続けもなにも。福島松前は敵は旧装備で海軍支援あり。二股は天嶮で土方は後ろに控えていてほとんど何もしてない。七重浜夜襲にも出ず。その他の戦では何をしているのでしょう。てゆーか見つからない。誰か教えてください。

・圭介、夜明け前から桔梗野―大野―七重浜防衛ラインを走り回ってて、すぐ隣で春日さんが討死に、弾丸が飛んできて自分の陣羽織も弾痕空く中、「下がりなさい」と部下に叱られて、部下に前に出て庇われて、それでも聞き分けなく自分で大砲撃って尽瘁して、五稜郭に戻ったのは日暮れてからなんですが。

・圭介は戦好きの男では、ない。断じて、ない。

・それを榎本にだけは言って欲しくなかった。

・圭介、むしろ自分の奉行の地位は、嫌っていると思いますが。自分で前線出張るし。踏査するし。五稜郭の修繕やるし。手前で手前の地位を喧伝する、肩書き重視、というのとは誰よりも遠そうな人間だと思いますが。私見ですが。はい。

・一票、あー、一票ね。下衆な勘繰りを全国放送できるその神経を疑います。フィクションって素敵。

・それで人の人格貶めといて、取ってつけたように最後はイイヤツですか。却って白けました。まぁ、その辺飲み込んでも頭下げられる男気を見せているのかも知れんけど、その目的が結局土方持ち上げだからな…

・土方の死は過程であって終結ではない。(土方ドラマでそれを言うなって感じですが)

・言ってもしょうがないですが。自分で仕掛けた地雷で吹っ飛んだ貝塚さんと細谷さん。宴会中に甲鉄300ポンド直撃うけた古谷さん。使者の行き来以外はひたすら24ポンドカノン砲ぶっ放していた五稜郭砲兵。中島父子と柴田老人の死闘。水なく飯も炊けず乾き死ぬ思いで奮闘していた弁天台場新選組。千代ヶ岱から必死で残兵を脱出させた圭介…。みんなどうでも良かったですか。時間限られてましたか。そうですか。

・そんな感じで、私的には、時代考証、バッド・ジョブ。

・あれで給料もらえるんですか。

・いっそ、変な考証なぞつけず、完全に最初から「この物語はフィクションです。実際の人物には関係ありません」と但し書きしておいてほしかった。役者さんもセット小道具さんも、皆真面目なのに。

・そりゃ史実に忠実に沿うことが重要、とも思いませんが。

・分かってやっているのなら大変失礼致しました。

・あと、フィクションのほうも何がやりたいのか分からなかったのですが。

・土方ファンの土方ファンによる土方ファンのためのエンターテイメント?

・そこまで作り上げてあげないと、土方のキャラって立たないんでしょうか。実際の土方では不十分だといっている気がして、土方自身にもすごく失礼ではないのかという気がするのですが。

・それで「故郷の英雄大鳥圭介が出演」と宣伝するのはかなり無理があるのではないかと。上郡町さん。

・中島三郎助父子で作り直せと仰った亜樹様。同じことを私も思いました。

・どんなフィクションのキャラクターよりも、生きた人間そのもののほうがカッコイイ、という価値観は、極少数派なのだと思った。

・大人げなくってごめんなさい。

・テレビ見るの2年ぶりなもんで。

・あ、私も土方、好きなんですよ。本当。妙な作り上げに違和感あるだけで。


ほとんど言いがかりというか、いちゃもんというか、どうでもええやろそんなこと、という次元です。わざとやってます。すみません。だから見ないでっていったのにー。
…見ないで、というぐらいなら、そもそも書くな、という感じですね。こういう捻くれた見方をする人間もいるのだ、ってことで。ごめんなさい。


    [2] ままこっち URL 2006/01/04(Wed)-19:10 (No.142) New!
    ああー入潮さん。よくぞ仰っていただきました。私はご承知のとおり「土方スキー」ですが、その私もさすがに「・・・(絶句)」なドラマでした。
    私も元日の夜先行放送で見終わった後の、あのやり場のない憤りと落胆は筆舌に尽くし難かったです。あまりの悔しさに夜もろくに眠れませんでした。ブログにはやんわりと書いていますが、私にとっては「どうしてこんなことになってしまったのか」の一言に尽きる作品でした。
    誰のための続編だったのか。主演俳優のためだったんじゃないのかな。と今では思っています。いや、そう思うことで自分を慰め、ますます史実追いかけの道を歩む私でございます。。でも釜次郎を演じた片岡さんの演技はとても良く、新選組や箱館戦争のことを全く知らずにあのドラマを見たら、間違いなく片岡ファンになっていたようにも思います。キャストは少なくとも大野右仲は出して欲しかったです。時代考証については・・・でお願いします(爆)

      [3] 入潮 2006/01/05(Thu)-01:48 (No.143) New!
      コメントどうもありがとうございます〜。
      事前から追跡しておられたままこっちさんのコメントは、土方ファンの方々の注目の的でしょうから、率直な感想を述べるにも、お気使いが感じられ、頭が下がります。
      元々、大河のファンの方々のコールが実現した番組ですので、ターゲットはその層の方々で。俳優の姿を見たい方と、あとは「燃えよ剣」に代表される土方の英雄像が見たい方が大勢でしょうから、メディアの方向性としてはあれでいいのだろうなぁと。ピュアなエンターテイメントとしてみれば、かなり楽しめるものだと思います。
      ただ、娯楽以上のリアリティを追及するから、違和感が生じたのではないかなぁ、と。歴史フィクションは「見てきたような嘘」を作るのが仕事ではないかと思うのですが、土方についてはちょっと嘘っぽさが出すぎじゃないかな、もうちょっと等身大でもいいんじゃないのかな、と感じたのでした。それで物足りない、と騒ぐのも余り意味のあることではない。
      つまり、キャラ・娯楽を求めればオッケーで、人物・実際を求めてしまえばアウト、というのことなのかなーと思ったりします。

      ままこっちさんにとっても、それだけ、土方さんが、ファンタジーではなく、リアルな存在になっておられるいるのではないかな、と思いました。その姿勢を貫くのは大変なことかと存じますが、続けて下さるのはとっても心強いです。

      土方氏の最後の姿を伝えた大野さん、石井さんを、土方テーマで無視してどうするんだ、と思いました。(登はいたのでしょうか…) 新選組は5人だけ、という台詞は、辛かったですね…


    こんにちは。はじめまして!

    当時の歴史に詳しい方が見ると、そういう見方になるんだなーと、大変興味深く読ませていただきました。ありがとうございました。

    でも、あのドラマの感想としては、私は違和感を感じた部分が少しだけありました。

    あのドラマは歴史番組ではなく、あくまで創作物です。
    つまり、あのドラマが描こうとしたものは、「歴史上の人物である五稜郭の人たちが、そして実在した土方歳三が、どう戦い死んでいったか」
    ではなく、「大河の山本土方がどう最期の一日を生き、死んだか」ではないかと思います。

    だからあくまで、大河の「新選組!」の歳三の最期の一日としてどうだったか、という視点で見てあげないと、ちょっと(製作側が)かわいそ
    うな気がしました。

    もうひとつ、私が感じたのは、あそこで描かれていたメインテーマは、「考え方や生き方、性格、意見が違い、はじめはいがみ合っている人々
    が、率直に話し合うことで影響し合い、化学反応し合い、やがては分かり合って手を取り合うことができる」ことと、そのすばらしさ。
    あとはかっちゃんととしという2人の人間の関係から生まれた、友情と一言で表現しきれない大きなもの、かな。

    少なくともこの2つのテーマを、箱館戦争(?)という背景(あくまで背景。舞台の後ろに描いてある絵にすぎない)の中で、描きたかったの
    ではないかと思いました。

    そのテーマはよく描かれていて、私は感動しました。

    でも、お気持ちはよくわかります。
    例えば私は医療関係者なので、医療ドラマはほとんど観ていられません(ER以外)。テーマによほど心惹かれれば細かいところはさほど気にな
    らないものの、たいていはチャンネル変えたくなります。
    感動の幅を狭めてるような気もしますが、仕方ないんです!!(笑)

    ちなみに、新選組や五稜郭関係で最高!と思えるドラマは何ですか?


      はじめまして。ご来訪ありがとうございます。そこに、あのような罵詈雑言で、大変申し訳ないです。
      自分の数々の心無い暴言に対して憤りを感じる方の心情を、Satieさんが全て代弁してくださったことではないかと思いました。まずは的確な
      ご指摘について、御礼申し上げます。

      えっと、言い訳させていただきますと、自分は前知識皆無で、テーマが何かも存じ上げずに見た一視聴者でございます。正直、山本氏がどうい
      う方かも存じ上げてなかったという体たらくの、現代にまず有り得ない非教養人です。ただ、脚本家の方は「大河を見ていない人がしまった、
      と後悔するようなものを作りたい」という旨のことを仰っていたようなので、大河を見ていない方は見るな、という寂しいものでもないでしょ
      う。

      それで、感想が前述の暴言だったわけですが。でもやっぱり、NHKとしてあれで良いのか、と思ったわけです。
      それで、番組を生むメディアとしてのそもそものNHKの方針は何だろうと思って、WPを覗いてましたところ。…「視聴者のニーズにお答えしま
      す」一色でした…。で、今回はファンのコールにしっかりと答えた。NHKの方針としては正しいのでしょう。まさに、よくやった!でしょう。
      はい。

      でも、かろうじて、自分が期待した言葉がありました。「公共放送としての使命・役割を果たす」です。もはや風化した看板かもしれません
      が、一応それにしがみつかせていただきます。(辛い…)

      えっと、国の公共とは、国民の福利となるなら市場原理から外れても、国民全体に資するものを提供するサービスのことと自分は理解していま
      す。しゃちほこばってますが、語彙の限界なんで許してください。
      で、NHKの考えることはよく分からないですが、公共という観点のメディアサービスとは、情報の供給によって、国民の知的教養度を上げると
      か、判断力を育てるとか、日本人が日本人としての誇りを持つとか、日本の良さ悪さを知ることによって内を知り外を知る国際人を育てると
      か、そういう、お為ごかしってあるものじゃないでしょうか。

      それで、製作者側に時代考証というプロフェッショナルが付いているのは、歴史という点から公共放送の使命に適わせるためと考えて、支障は
      ないでしょう。完全な創作物なら、極端な話、考証者など要らないわけですし。
      それで、Satieさんにご教示いただいたメインテーマを満たしつつ、自分が日本人でよかったとか、もっと我々の祖先を知ろうとか思わせるや
      りかたはあったと思うのです。時代劇にそういうものを求めるほうが間違っているのかもしれませんが。それでも、時代考証担当者が良い仕事
      をしていれば、実在性・現実性を確保し自分の国の土台になる部分へ関心をもたせながら、土方ファンの方のためのエンターテイメントが両立
      出来たのではないかなと。その点で、ちょっと煌びやかな作り上げが過ぎて、キャラ志向の娯楽で終わってしまったなぁ、という印象が自分に
      ありました。

      元のドラマを存じ上げないまま申すのもなんですが、Satieさまの仰る通り、原ドラマのファンのニーズに答えたという点では、製作者の皆様
      は申し分ない仕事をしたと言えることかと存じます。
      ただ、公共放送としてどうか、という点では、時代考証担当がそこをサポートし、先人を大切にしつつ歴史というものへの認識を底上げさせる
      仕事をしていただきたかったという勝手な期待が、原ドラマの先入観のない一視聴者としてありました。その観点からは、かなりの底の浅さを
      感じてしまったわけです。プロなら、一人ヨイショしてキャラ・ストーリー作りをしなくても、実際に生きたリアルな先人像と娯楽を結び付か
      けてほしいと。それでこそ立体感のある物語ではないのか、と。

      それで、自分のマイナー具合は重々承知でして、あの悪口の数々は、所詮マスメディアなんだから、一視聴者なぞがお為ごかしほざいてもどう
      しようもなく、ニーズの多いほうが正義なんだよ、というひねくれ具合から生じたものでございました。無論、エンターテイメントに満足して
      おられる方に、「あれはよくないんだ」などと押し付ける気もさらさらございませんで。ただ、隅っこでブツクサ言って、もしかしたら共感し
      てくださる方と愚痴れられるかなー、と思っただけのシロモノです。心の狭い人間もいるよと、笑ってお捨て置きいただけますと幸いです。

      ドラマについてですが、生きた人間の生の記録以上のドラマはないという認識でございます。創作を求めておられる方に現実はイイよ!という
      のも履き違え甚だしいことですが。私にとって最高のドラマは、やっぱり箱館戦争に携わった方々全ての実際でして。その柱で一番太いのが、
      大鳥圭介とその記録「南柯紀行」です。(恥ずかし…)
      ……Satieさん、南柯紀行、善いです。こう。機会がございましたら是非…! (履き違いついでに宣伝)


    ご丁寧なお返事ありがとうございます。
    「南柯紀行」、読んでみます。
    「生きた人間の生の記録以上のドラマはない」というお考え、私も賛成です。
    実は私もどちらかというと、そちらの方が好きかもしれません。

    でも、常に心強くいられない人間には、心を癒すための、現実とはちがう「物語」が必要、という面もあると思います。
    あのドラマに、「実際の箱館戦争」や「実像としての大鳥圭介」とは異なる次元で、癒された人もいるということです。

    この世の中は、実際に残っている証拠が描く「事実」が重要視され、権威をもつ世の中です。

    なので、虚構の物語であるドラマが放送されて、心を癒された人々が絶賛しているからといって、決して気に病む必要はないと思いますよ。


      再度のお返事、わざわざありがとう存じます。
      やったぁ、ワタクシ、Good Job! という感じです。<読んでみます
      いえその、無理にとは申しませんので。「語り」のコンテンツのほうに、南柯紀行のポイントをまとめておりますので、宜しければご参考にし
      ていただけたりなどしましたら、嬉しいです…と厚かましくも言ってみる。
      いえ、自分の書き物を宣伝するのは気が退けるというぐらいの恥はあるのですけれども、それ以上に引き込みたいという図々しさが勝ちまし
      た。はい。

      物語に癒されるというのは、まったく同感です。自分もファンタジーは大好きです。
      ただ、完全な創作ならそれで良いのですが、現実に生きた方をモデルにした場合、そこに現実を照らし合わせるひねくれ者が、どうしても生じ
      てしまう、ということで。どちらがどちらを否定するわけではなく、お互いに価値観を認め合えればと思います。

      「事実」に関しては、自分はちょっと違う感覚です。
      世で最も力があるのはマスコミ・メディアで、彼らが供給するのは、えてして、一般に分かりやすい加工を加えた像です。ニュースでも供給さ
      れるのは最も極端な像ですし、物語には誇張やメリハリが加えられます。
      事実というのは、そういった加工のもたらす霞の向こうにあるもので、それを認識しているのはむしろマイノリティのであるのではないかと自
      分は感じています。
      エンターテイメントはそれとして楽しみつつ、事実やリアリティを求める作業もバランスよく行なっていければと思います。
      お心使い、どうもありがとうございました。

posted by 入潮 at 07:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 幕末明治 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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